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2007年2月17日 (土)

DS-700ZとDS-200Z。

部屋の奥からDS-700Zを引っ張り出して来ました。

07021701

DS-700Zは写真写りが良い・・・。ウーファとスコーカの輝きが好きですので、必ずフラッシュを焚く事にしています(^^;。

音の方は、ロクハン2ウエイバスレフと、27cm級3ウエイ密閉型という主張がモロに出ますね・・・。コッテリ系の700Z、軽やかな200Z。

200Zは中高域にピークがあって、一聴すると華やかですが、低域不足は否めません。これは、バスレフを利かせ過ぎて下品になってしまうことを嫌った設計なのでしょう(^^)b。サブウーファとの相性は良いです。

700Zは、そもそも「下の下」を求めなければ、サブウーファは要らず、中低域にディップがほとんどないところがメリットですね。

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コメント

DS-700ZのインシュレーターをJ1projectのIDSコンポジットマテリアルAスペーサーにしてやったら締まりある低音になりましたよ

投稿: antique000 | 2007年12月31日 (月) 13時34分

antique000 さん、こんばんは。
私は、以前J1プロジェクトの青いインシュレータを使っていましたが、現在は、長谷弘工業の備前焼インシュレータになっています。

投稿: Legin | 2007年12月31日 (月) 19時49分

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