2012年5月12日 (土)

機種変更。

"Stay Hungry."

12051201

"Stay Foolish."

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着信音を作りました。40秒制限は厳しいですね・・・。
KORG iKaossilator for iPhoneで作成後、前後の無音部分をPCで削除したものです。

PENTAX K-01 / ZENIT ZENITAR M2s 50mm/2

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2011年2月20日 (日)

SoftBank X01SC。

(110917 19:30更新)

機種変更しました(^^)b。

11022001

フルキー搭載で最小を謳っていますが、確かにこれ以上キーの数を減らせないほどシンプルですし、これ以上キーが小さいと入力は大変でしょう。

以前持っていた機種(X05HT)がタッチパネルとフルキーを搭載していましたので、自然にタッチパネル部を操作していたところで指が迷うことがあります(^^;。

操作性は、まずまずといったところで、X05HTと比較して良い点と悪い点がありますが、私が使う中では スタイラスのない初めてのWindowsCE系の端末であり、ボタンだけで操作できるという設計思想を味わいたいと思います。

着信音を作りました。

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2009年5月24日 (日)

X05HT 2週間。

ケータイを換えてから2週間が過ぎました。

フルキー入力は、左親指+右人差し指+右中指という3本指の構えになりました(^^)b。

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この本のおかげで、いわゆる待ち受け画面は、既に原形を留めていません・・・。

X05HT / SilkyPix

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2009年5月16日 (土)

てすと99 for X05HT。

携帯電話の着信音を作りました(^^)b。

電話着信音:
「test_99c.wma」をダウンロード
(090516 更新)

メール着信音:
「test_090529.wma」をダウンロード
「test_090606.wma」をダウンロード
(090612 更新)

標準で付いてくる着信音も悪くないのですが、wavやwma形式がそのまま使えるようです。私の携帯電話歴で最も「自分の曲」を入れやすい環境になりました。

私が好む着信音は、控えめに始まり、だんだん賑やかになるタイプの曲です(^^)b。

作曲を思い立ってから、取り敢えずの完成を見るまで、椅子から立ち上がることなく一気に作りました。

作曲云々よりも、この携帯電話のスピーカーで作曲者の意図した通りに鳴らす事の方がはるかに難しいと思いました(~~;。

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2009年5月10日 (日)

デジカメとしてのX05HT。

300万画素のAF単焦点デジカメと言えます。

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09051003

遠景は苦手のようです。輪郭強調は強くないので非常用として使えそうです。SONY DSC-U1辺りといい勝負と思います。

SoftBank X05HT / SilkyPix

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2009年5月 9日 (土)

X05HT。

携帯電話の機種変更を行いました(^^)b。今まで使っていたケータイは充電直後の挙動が不安定で、ファームウエア更新でいくらか改善したものの、充電2回に1度ぐらいはバッテリーの抜き差しを行っていましたorz。

長めのケータイメールを書く時に、一旦PCで推敲してからケータイに転送して送信するということを行っていましたし、そもそもテンキー入力が億劫でしたが、この機種で解決すると思われます(^^)b。

09050901

SoftBank X05HT。フルキー搭載のWindows Mobileケータイです。この機種の前身であるX02HTを少しだけ使ってみたことがあるのですが、想像以上に小さく、その小ささでもフルキーの安心感があって気に入ったのですが、前回の機種変更直後のことでしたので購入は見送っていました・・・。本当は、試用した友人のX02HTの色違いでも良いかと思っていましたが生産終了のようで、必然的に新機種であるX05HTを選択しました。

USB充電であることと、従来のケータイと比較してあまり大きくないところが気に入りました。フルキーの操作性は、大きな問題はないと感じました。爪をこまめに切っておくと良さそうです。

09050902

デジカメ機能で1~2枚撮ってみましたが、意外なほど癖のない画像に思えました(^^;。昼間にもう一度試してみたいと思います。

このケータイをPCの一種とみなす時、私が個人的用途で購入した初めてのWindowsCE系の環境となります(仕事用途では使用経験があります)が、私はWindowsCE系の操作性に良い印象は持っていません。リソースに限りのある環境にこそ、積極的にアプリを閉じる機能があって欲しいと思うのですが・・・。

PENTAX *istD / DAL18-55mm/3.5-5.6

(090510 10:00 追加)

09051001

・・・付いてて良かった・・・。

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2007年3月 2日 (金)

Exilim EX-S600Ⅱ。

(070302 17:00更新)

サブカメラをEX-S600に戻しました(~~;。

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同一機種を2度購入したのは、Canon Powershot G3、Fujifilm Finepix F402に続いて3度目です・・・。これらのデジカメは私にとって強烈な印象があったと言えます(^^)b。

そのままEX-S600に戻すことにも若干抵抗がありましたので、今回は他機種も比較対象にはありました。例えばNikon CoolpixS5、Exilim EX-Z60、そして今となっては数千円で入手可能なFulifilm Finepix F402・・・。薄型コンパクトというジャンル以外は眼中にありませんでした。

その中にあって、Elilim EX-S600は、屈曲光学系(レンズが繰り出さないところがメリット)を利用したデジカメよりも薄く、一つのポケットに携帯電話と一緒に入れられるのはこの機種だけであり、700万画素以上は必要なく(OptioM30は400万画素モードで使用しました)、写りも悪くはなく、機能面も薄型カメラとしてよく練られている安心感があります(^^)/。

極論すれば、目を見張るような画質の薄型コンパクトデジカメが出現しない限り、EX-S600の次に何を購入しても違和感・・・はっきり言えば「落差」を感じるのではないかと思います。

ちなみに、今までで最も長期間使用しているカメラは、現在使用している*istDです(^^)b。

PENTAX *istD / TAMRON SP24-135mm/3.5-5.6 一脚使用。

(070302 17:00追加)

午後の外出時に遠回りしてみました(^^)。今日は先日とは逆で、もっと自転車に乗っていたい気分でした(^^;。

07030202

やはり、この発色(^^)/。

DST TIME AVG MAX ODO
14.97 0:40:52 21.9 35.8 160.8

自分の体力に比して飛ばし過ぎの傾向はあるかも知れません・・・。しかし今日は気持ち良かった・・・。

CASIO Exilim EX-S600 風景モード。

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