gorillapod。
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発売から1ヶ月。私は今日の納品日指定で発注していましたので、長い1ヶ月でした・・・。
初回充電前に少し使ってみての感想を書きます。
私はもともと丸っこいデザインは好みませんので、ここまで角ばったデザインは大歓迎です。
動作が緩慢との評を多く見かけたので心配していましたし、本当に動作が緩慢であれば、それはバッテリーの持ちとのトレードオフであると納得していましたが、私は、少なくとも「遅い」とは思いませんでした。UIは軽快です。RAWしか使いませんが、記録中に次の写真が撮影できますし、記録時間も長いわけではなく、K100Dsuperと同程度でした。
起動時のレンズ繰り出しは、PowerShotG3的。AF速度は一般的なコンデジ的。シャッタータイムラグは長めです。
午後からDP1を持って仕事に出かけます(^^)b。
(080402 21:40追加)
仕事先にいます。ここでは現像は出来ませんが、午後から夜にかけて時間を作って撮影して来ました(^^)b。
レンズキャップが外し辛いです。レンズが傷付きそう・・・。着けるのはパチン!と気持ち良いのですが・・・。
外付けファインダ内のフレームが見辛いです。私が視度調整必須だからかも知れませんが・・・。
AFフレーム選択は無いものとして使っています。
撮影画像の確認は*istDより快適で、ストレスになりませんでした。
一脚を持って行ったのですが、夕方以降の撮影は厳しいです。三脚であれば問題ないと思われます。私にとっては久しぶりにISO100のデジカメでした。
標準で付いてくるポーチには、外付けファインダを着けたまま収まります。
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DP1を買ったら花を撮ってみたい・・・。そう考えた時、マクロ撮影に不向きなDP1ではクローズアップレンズの装着は必然と言えます。
今日は、手持ちの機材でクローズアップレンズの効果を試してみようと思いました。
レンズは、DA21mm/3.2Limited。絞りはF4。まずはそのまま出来るだけ寄っての撮影です。
クローズアップレンズを装着するとこうなります。
レンズの直径が合わないので、レンズ先端にクローズアップレンズを翳して手で固定しています。翳した位置が悪く、下側がケられてしまいました・・・。
1: PENTAX K100Dsp / SIGMA MACRO50mm/2.8
2: PENTAX K100Dsp / DA21mm/3.2Limited
3: PENTAX K100Dsp / DA21mm/3.2Limited Kenko MC CLOSE-UP No.3×2
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昨日届いたばかりのマクロレンズを持って、中央植物園へ行って来ました(^^)b。
率直に、マクロレンズで花を撮るための出動であれば、SIGMA1本だけあれば良いと思いました(^^)b。一つだけ問題点はありますが、代わりになるレンズは現在ありません。
DA40mm/2.8Limited+接写リングのセットも携えたのですが、結局使いませんでした。しかし、自転車で出動して突然、道端の花を撮りたいと思った時のためにSIIGMAを常に携帯しているのは大変ですので、サブのマクロレンズとして使うことになりそうです。
風によって花が揺れる時や、遠景→花びらといった極端にピント位置の変わる状況で、「じーーじーーー ごごごごっごご。」と派手にAFモータの駆動音がします。ズームレンズ並みにレンズの伸び幅が大きいためですが、この音と引き替えに近接も遠景も1本でこなせる恩恵を受けていますので、写真への影響はないのですが、AFの調子が悪いのかと思われそうで恥ずかしく、屋外はともかく、屋内でやらかすのは良い気分がしません(~~;。
モータの駆動量が大きいマクロレンズこそ、DA★SDM仕様として作って欲しいと思います・・・。
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DA40mm/2.8Limitedパンケーキレンズにオート接写リングを繋いで、マクロレンズとして使うのは、私がPENTAXのデジタル一眼レフカメラを使っていなければあり得なかったと思います。今も、PCの壁紙はこの組み合わせで撮影した花の写真です。自分でこの類の写真を撮れることが嬉しいのです。お気に入りです(^^)b。
そんな私が、ついに?マクロレンズを発注しました・・・。
きっかけは、機械式腕時計のムーヴメントの写真を撮った時に、イメージ通りに仕上がらないと感じたためです(~~;。
機種選定は、定番のタム90やテレマクロ指向のレンズは最初に候補から外れ、50mmマクロレンズの中からSIGMAを選択しました(^^)b。
素直に選べば、タム90しかないとも思うのです(私がそれを手にする絶好の機会であったと思います)が、使用頻度や携帯性、あとは、接写リング党がいきなりタム90では敗北感があるという私の気分で見送りました(~~;。
AFは便利です。しかしMFの方が、気が散らないと思いました(~~;。
PENTAX K100Dsp / SIGMA MACRO50mm/2.8 トリミング。
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今週中に望遠レンズが必要となるかも知れませんので、DAレンズを発注しました(^^)b。
コンパクトな200mm(換算300mm)ズームレンズということで、ちょうど良い塩梅と思いました。
当日、台風一過であることを期待しつつ・・・。
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PENTAX オンラインショップにて、K100DSuperとDA70mmレンズを購入しました(^^)b。
私のPENTAX一眼レフカメラとしては、*istDS、*istDに続く3代目となります。*istDは中古で購入後、2年近く使用してきましたが、*istDLやK100D、K10Dは触ったこともなく、K100DSuperという機種の系譜を意識せず、これ以外の機種を考慮することなく購入に踏み切りました。
(1)600万画素であること、(2)単三電池使用可能であること、(3)ホコリ対策が謳われていること、(4)将来最新型のレンズが使用可能になることが決め手となっています。
ストラップが2本付いてきました。どれにするか迷います(^^;。1GBytesのメモリカードも付いてきました。手持ちの512Mbytesと合わせて、十分な撮影可能枚数です。
やはり、カメラに高級感はありません。*istDに慣れていると、絞り値の設定、フラッシュのポップアップやISO感度設定などの操作に戸惑います(~~;。ボタンは押しやすいですが、UIの処理は今ひとつまったりとしています。グリップの感触は、*istDと*istDSの中庸。*istDSのようなエッジの効いたグリップが好きでしたが、これも嫌いではありません(^^)b。
一番違和感があるのは、ファインダ下部にある各種表示の小ささでしょうか・・・。「うわ、ちいせぇ~」と思わず声に出ました(~~;。ファインダの見え方は問題ないと思いました(^^)b。
AFは速くなっています。SDMレンズになってどう変わるか楽しみです。私は60-250mm/4待ちです・・・。
手ぶれ補正機能によって撮影スタイルが大きく変わるわけではありませんが、私には、ダストリムーバブル機能の方が有り難いです。これで、レンズ交換頻度が増えて、F8以上に絞ることを躊躇せずに済むでしょうか?私は、電源スイッチのON/OFFを頻繁に行うタイプですので、起動時にはホコリ落とししないようにしています。
プレビューレバーで、「試し撮り」出来る機能が便利です(^^)b。
そういえば、一眼レフカメラを同時に2台所有したのは初めてです。*istDは能登半島地震の時に棚から落下した結果、傷も付きましたが、AFが迷いやすくなった感じがしています。
シャッター音は想像より悪くないと思いました。しかし、*istDのシャッター音には負けると思います。シャッター音をYP-U3 MP3プレーヤで録音してみました。聴き比べてみて下さい(~~)b。
1: PENTAX *istD / FA50mm/1.4
2: PENTAX *istD / DA21mm.3.2Limited
3: PENTAX K100Dsp / FA50mm/1.4
4: PENTAX K100Dsp / DA40mm/2.8Limited 接写リング#2
5: PENTAX K100Dsp / DA70mm/2.4Limited
6: PENTAX K100Dsp / DA70mm/2.4Limited 接写リング#1+#3
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(070302 17:00更新)
サブカメラをEX-S600に戻しました(~~;。
同一機種を2度購入したのは、Canon Powershot G3、Fujifilm Finepix F402に続いて3度目です・・・。これらのデジカメは私にとって強烈な印象があったと言えます(^^)b。
そのままEX-S600に戻すことにも若干抵抗がありましたので、今回は他機種も比較対象にはありました。例えばNikon CoolpixS5、Exilim EX-Z60、そして今となっては数千円で入手可能なFulifilm Finepix F402・・・。薄型コンパクトというジャンル以外は眼中にありませんでした。
その中にあって、Elilim EX-S600は、屈曲光学系(レンズが繰り出さないところがメリット)を利用したデジカメよりも薄く、一つのポケットに携帯電話と一緒に入れられるのはこの機種だけであり、700万画素以上は必要なく(OptioM30は400万画素モードで使用しました)、写りも悪くはなく、機能面も薄型カメラとしてよく練られている安心感があります(^^)/。
極論すれば、目を見張るような画質の薄型コンパクトデジカメが出現しない限り、EX-S600の次に何を購入しても違和感・・・はっきり言えば「落差」を感じるのではないかと思います。
ちなみに、今までで最も長期間使用しているカメラは、現在使用している*istDです(^^)b。
PENTAX *istD / TAMRON SP24-135mm/3.5-5.6 一脚使用。
(070302 17:00追加)
午後の外出時に遠回りしてみました(^^)。今日は先日とは逆で、もっと自転車に乗っていたい気分でした(^^;。
やはり、この発色(^^)/。
| DST | TIME | AVG | MAX | ODO |
| 14.97 | 0:40:52 | 21.9 | 35.8 | 160.8 |
自分の体力に比して飛ばし過ぎの傾向はあるかも知れません・・・。しかし今日は気持ち良かった・・・。
CASIO Exilim EX-S600 風景モード。
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いつもレンズを(EX-S600も)買っている富士カメラにて購入しました(^^)。私にとって初めてのF2.8通しのレンズです。
接写リングを装着してズームしたいとは思っていたのですが、まもなく旧機種になるとはいえ、半額近い売価に惹かれました(^^;。
PENTAX *istD DA40mm/2.8 Limited 接写リング#2 ISO800
PENTAX *istD SIGMA 18-50mm/2.8 EX DC 接写リング#2 ISO800
接写リング#1を装着して、約35mm~50mmの範囲でズームできるようです(^^)。
PENTAX *istD SIGMA 18-50mm/2.8 EX DC ISO200
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購入条件としては、「*istDを構えているときも胸ポケットに入ること」のほぼ一点であり、ズームも要らないくらいでしたが、1年前の機種が安く出ていましたのでこれに決めました(^^)。メモリは512MBytesを選択しました。128Mでも良いと思うのですが、価格差がありませんでした。
PENTAX *istD DA40mm/2.8 Limited オート接写リング#1 ISO800
私にとってExilimブランドのデジカメはEX-S1、EX-Z3を経て3台目ですが、シーンセレクトの充実、三脚穴があること、相変わらず動作が機敏であることが気に入りました(^^)b。
しかし、ISO50というのは、*istDと2段違いますので、どうしても「シャッター速度を稼げない」印象があります・・・。が、最近のコンパクトデジカメの特長なのか、ISOオートでも極端な高感度とはならずに、ISO100に抑えて、露出アンダーの警告表示を承知でシャッターを切ることができます。あとはレタッチで救済可能です。
CASIO "Exilim" EX-S600 ISO100 Silkypixにて現像。
初めてJPEGから現像してみました。
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マクロレンズが欲しくなったのですが、「タム90などの定番レンズを買ってもほとんど使わないような気がする・・・。」と思った私は、PENTAXの接写リングセットに興味を持ちました(^^;。値段も手ごろです。
PENTAX *istD DA40/2.8Limited 接写リングK ISO1600
これは難しい・・・。
(061021 21:30 追加)
PENTAX *istD DA40/2.8Limited 接写リングK ISO1600
被写体はこれです(^^;。
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(060826 更新)
*istDを中古で購入して1年となりました。
CR-V3バッテリは1セットで1年を通すことが出来ました。*istDSの時は1年持たなかったのですが、あまり撮影しなかったということでしょうか・・・。
機械的には快調です。しかし、ゴミが写りこむことが多くなったような気がします。F7.1で出てきます。一度オーバーホールした方が良いのかも知れません・・・。近い将来発売される新機種を買わない予定であれば即メーカー送りにするのですが・・・。
(Before F8)
正直、600万画素で不足を感じる場面がありませんし、JPEGで撮影することは緊急時以外考えていないので、ノイズといっても、Silkypixで調整できるので・・・。あとは手ブレ補正をどう捉えるかですが、それは ないよりあった方が良いとは思いますね・・・。
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自宅から外に出るときには欠かせない、愛用のリュックがそろそろくたびれて来ました。そんな中、インターネットで「NANEU PRO(ナヌープロ)」というブランドの紹介記事を見て、リンクを辿りちょうど良い大きさのリュックが目に入ったので、早速購入しました。
NANEU PRO "BRAVO" Military Camera Backpack
PENTAX *istD DA16-45/4
方位磁針付き。ポケットがたくさんあってうれしい・・・。一度も使わないポケットがありそうです。
Vodafone V403SH
中の仕切りは、外枠も含めて完全に撤去でき、1個のリュックとして使用できます。
PENTAX *istD DA16-45/4
新旧リュック。大きさはほとんど変わらず、違和感なく担げそうです。新リュックの方が頑丈です。
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